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標準習熟時間 |
| 1.民法(1) |
(171項目:標準習熟時間20時間) |
| ・総則(1)〜(3) |
| ・物権(1)〜(3) |
| 2.民法(2) |
(216項目:標準習熟時間25時間) |
| ・債権(1)〜(7) |
| ・相続 |
| 3.借地借家法他 |
(130項目:標準習熟時間15時間) |
| ・借地借家法 |
| ・不動産登記法 |
| ・区分所有法 |
| 4.宅地建物取引業法 |
(210項目:標準習熟時間25時間) |
| ・総則・免許 |
| ・取引主任者 |
| ・営業保証金 |
| ・保証協会 |
| ・業務上の規則 |
| ・監督処分・罰則 |
5.法令その他
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(390項目:標準習熟時間30時間) |
| ・都市計画法 |
| ・建築基準法 |
| ・国土利用計画法 |
| ・土地区画整理法 |
| ・宅地造成等規制法 |
| ・農地法・その他の法令 |
| ・住宅金融公庫法 |
| ・景表法・公正競争規約 |
| ・地価公示法 |
| ・不動産鑑定評価基準 |
| ・不動産取得税等 |
| ・租税特別措置法 |
| ・統計・土地・建物 |
| 合計 |
115時間 |
基礎・説明文チェック(I)
1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解したあと ,すぐにその穴うめ問題で完全習熟します。
基礎・説明文チェック(II)
再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合,穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,
常に『全文』を理解するように徹底演習。
基礎・初回
演習問題を行います。これも,正誤に一喜一憂するのではなく,『コメント文』をよく読み,何について問わ
れているのかを考えての学習。この点の重視で,本試験で,言いまわしを変えた出題がされても,何の
問題もなく正答できるはずです。
基礎・完成
基礎・初回でマチガエた問題だけをできるまで繰り返し繰り返しトレーニングし身につけてしまう。
応用・初回
解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。この場合もやはり穴うめ箇所だけにこだわるの
ではなく,解説文・条文の『どこがどういう形』で出題されたのかを,考えながら学習を進めていきます。
応用・完成
応用・初回でマチガエた穴うめ問題だけをできるまで繰り返し学習し,『頭にスリこませます』。
さらに,総チェックを解くことにより,知識は完璧なものになっていきます。
こうして,100パーセント正解できることをコンピュータが判断すると
いよいよあなた固有の『合格番号』が発番されます。『合格番号』が発番されると,よほどのことが
ないかぎり本試験での合格は間違いないものになっているはずです。
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